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【考察】五等分の花嫁6巻第42話の『それに・・・いや俺の思いすごしか・・・』について

みなさんご機嫌いかがでしょうか。五等分の花嫁6巻第42話の『それに・・・いや俺の思いすごしか・・・』について考察してみました。

なぜ四女の四葉を『いや俺の思いすごしか』と評したのか

何が思い過ごしなのかってことが引っかかってずっと考えていました。思いすごしって京都の子=四葉と薄々感づいていたのかなと思ったのですが、そもそも京都の子、零奈と会ったシーンで発したセリフなので四葉=京都の子であるとその場で勘付いていたのは考えにくいんですよね。

となると四葉は自分に好意を抱いていると知りつつも姉妹のためにその感情を抑えつけているとこの段階で考えていたかもしれませんね。最初から友好的だった四葉に対して漠然とこの人好意を抱いているなと思っていたのかもしれません。作品でこのセリフを発した理由は言及されていないことからあくまで推測となりますが、早い段階で四葉の好意を気づいていた可能性がありますね。

ということで今日はこんな感じです!

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