年をとるにつれて自分の人生楽しくなってきた気がする

みなさんご機嫌いかがでしょうか。今日は最近考えていることなのですが、年を取るにつれて自分の人生楽しくなっているのではということです。

大学に入った時は楽しくてしょうがなかった

大学で上京したら、恵まれた環境、優秀なクラスメートに出会うことができて人生楽しくてしょうがなかったです。もともと田舎ぐらしだったので、東京は本当に楽しくてしょうがなかったですね。やっぱり思い立ったときに気軽にイベント参加したりできる環境ってのはすばらしいものだなと。

社会人になったらさらに楽しくなった

下積みしなければいけないこともあったけど、社会人になると経済的な自由を得たので人生の安定感が違いましたね。出張などで様々な場所に行く機会があったり、今まで関わることのなかったような人に会えるのも魅力的ですね。なにより成長しているという実感があったのはよかったなと。学生だとお金を払いながら勉強していましたが、社会人だとお金もらいながら技術を身に着けられるのもすばらしいことです。

学生と社会人だと格段に社会人の方が面白いです。

おそらくこれからももっと人生楽しくなると思う

年を取るにつれて、更なる経済的な自立を図るとともに、技術・職歴等も身に着け、ゆくゆくは家庭も持てたらと。その後は自分の得られたものを世の中に還元していきたいですね!

これからも人生楽しくなるよう日々精進していきたい!

年取るにつれて自分のできることの幅は広がっていているかと思いますので、もっとこの先、楽しくなっていくかと思います。楽観的に生きていってもあながち大丈夫なのかなと。

ということで今日はこんな感じです!