サザンホスタピリティが結構好きかも

みなさんご機嫌いかがでしょうか。今日はサザンホスピタリティの話です。

アメリカ南部の生活も悪くない

久しぶりにアメリカ南部の生活を思い出してみるととてもよかったと思いますね。

お互い何を言っているか分からなかったけれども

南部にいたころは、私は南部英語が何を言っているか分からなかったですし、相手も何を言っているか私が何を言っているか分からなかったでしょうが笑、相手の誠実さというのをしることができますね。とてもやさしかったです。

多分クリスチャンなら南部の方があっているかもしれない

日々の生活に教会が結びついていて、別れの挨拶もGood ByeとかHave a good dayではなくてGod Bress youっていうのもよく耳にしていたのでここら辺が南部っぽいなって思いますね。多分クリスチャンの人なら南部はとても居心地いいと思います。

サザンホスピタリティが廃れてしまうのは悲しいなと

田舎で実直に頑張ってる人たちが陰でレッドネックとかって揶揄される風潮はやはりよろしいものではないと思うし、真面目にやってるものが割りくっているという実感も本人たちにはあるかもしれません。私はなんだかんだでアメリカ南部は南部のままであってほしいと思います。

ということで今日はこんな感じです!