アメリカの新年は日本程新年感がない

みなさんご機嫌いかがでしょうか。今日はアメリカの新年は日本ほど新年感がないという話についてお伝えします。

正月三が日が休みという観点がない

アメリカの場合、元旦のみお休みですが大晦日は休みではなくて普通に株式市場が開いていたりします。正月三が日も同様で今年はたまたま1月2日、1月3日が土日と重なりお休みですが暦どうりですと1月2日から始まることとなり全くもって新年感がないですね。

むしろサンクスギビング休暇やクリスマス休暇が休暇感がある

サンクスギビング休暇やクリスマス休暇は静まりかえっていて本当に休み感がありますが、ニューイヤーは別に各々の家をクリスマスデコレーションしたりかぼちゃ置いたりしませんからね。

ブラックフライデー等のセールも日本の元旦初売りに似たレベルでセールを行ってもらえますので、あーサンクスギビングは日本の正月なんだなってイメージですね。

アメリカの日常で日本の非日常を楽しみたい

アメリカにいるとそれほど重要視されないイベントではありまうが、日本生まれ、日本育ちの私にとっては非日常なイベントですので正月は心地よく過ごしたいものです。こういった生活も数年なら悪くはないかもですね。

ということで今日はこんな感じです!