結局最後は自分でやらないといけない

みなさんご機嫌いかがでしょうか。今日はアメリカ生活で痛感したことについてお伝えします。

某手続きをミスる

専門家に任せているのでこれで大丈夫かなと思っていたものの、実は申請に不備があったことが判明しました。こちらが気づいたのでなんとか期日までの申請はできそうですが専門家に任せていてもミスはあるということなのでこちらの不手際を痛感しましたね。ミスをこちら側が指摘したことで追加で料金が発生してしまい、何のために専門家に頼んだのかとは思いつつも結局は自分のツメが甘かったということなのでしょうね。

結局自分でやらないといけない

どんな手続であれ結局自分でやらないといけないってことは痛感しましたね。他人任せにしていても何もできないので、結局今の状況を考えると提出前にかなり突っ込んでおくべきでした。

業者選びはちゃんとやるべきだった

リマインドしても返信も返さない、質問にも答えないという業者だったのでこれは失敗だったとは思いつつもその業者を選んだのは誰かというと結局自分なのでまあ最終的には自分が悪いわけです。とりわけ今回のは申請前に何度も確認すれば防げたわけで残念感が強いですがまあいい勉強になりました。

ということで今日はこんな感じです!