非常時でも普段と変わらない様に生きたいなど

みなさんご機嫌いかがでしょうか。今日も最近考えていることについてです。

疑問
非常時には非常時としてふるまわなければならないということはわかりつつもどこかひっかかるものはありますよね。
調べログ
そこで今日は非日常と日常を中心に述べられたらなと。

Wechatのタイムラインがコロナウイルス一色に

数年前に勧められてWechatを始めました。Wechatは何かというと中国版のLINEみたいなものです。普段は日常の投稿や旅行行ったよといった投稿であふれかえっているWechatですが、ここ数週間はタイムラインがコロナウイルス一色で何だか緊急事態な感じです。いつもはたわいもない投稿ばかりしている人の中にもコロナウイルスの投稿がメインになっちゃってみなさん大変な思いをされているのかなと。

そんな中でも日常の投稿を続けている人も

ロサンゼルスにいる中国人がニンテンドースイッチの話題とナイトクラブの話題ばかり投稿していて、日常のままですのでこういった投稿をみるとほっとしますね。アメリカにいるから対岸の火事感はあるでしょうが、それでも日常の投稿を続けるには何らかの後ろめたさのようなものはあるかもですので、そのあたりはとっぱらってあのような投稿ができるのはすおいなと

非常時でも退屈な日常を生きていたい

非常時だから正常性バイアスを捨てなさい、非常時だからこれをしなさい、っていうことは一理あるとは思いますが、閉塞感・強制力も同時に伴いますので

 


このテーマははるな檸檬さんの漫画「セッちゃん」のテーマにもなっているのでぜひ見てください!おすすめの漫画です!
ということで今日はこんな感じです!