五等分の花嫁は実父を出さない方がよかったかも

みなさんご機嫌いかがでしょうか。今日は五等分の花嫁は実父を出さない方が良かったかもという話です。

ネタバレを含むため、まだ原作をご覧を最後までお読みになっていない方はご注意頂けますと幸いです。

実父の無堂先生があまりにも甲斐性なしなのでその血を継いでいる娘にも影響が。。

実父の無堂先生(13巻登場)は5つ子を妻の零奈が妊娠していると分かると、5つ子を育てなければならないという重圧感に耐えられず蒸発してしまう、なんとも甲斐性のない人なのですが、5つ子が大きくなると再び彼女たちのもとに姿を現します。

この場面をみてしまうと、どうしても5つ子はこの人の血を継いでいるわけで地雷なんじゃないかなって思ってしまいますね。

妻の零奈も男の見る目がなかったということに

5つ子にとって心の支えだったお母さんですが、無堂先生に蒸発されたことで男の見る目がなかったということになり、5つ子だけでなく零奈の印象も下げてしまうことにつながっているのでこれは悪手ではないかと思います。

実父がいない理由はせめて事故にあったとかでよかったかも

実父がいない理由は5つ子が生まれる前に事故似合ったとかの方が炎上しなくてよかったのかもしれませんね。

 

 

ということで今日はこんな感じです!