思えばひきこもりの訓練をここ数年してきたのかも

みなさんご機嫌いかがでしょうか。 今日は完全にポエムとなりますが、思えばひきこもりの訓練をここ数年してきたのかもっていう話です。

大学院時代はあまりにも田舎だったのでほぼ引きこもっていた

あまりにも田舎に住んでいたので、2週間に1回ほどウォルマートに買い物に行くだけで基本的にほぼ引きこもっていました。特に夜なんかは危ないので全く外出もせずに家で本ばかり読んでいましたね。

今考えるとあの生活はコロナの予行演習だったのかもしれない

いきなりコロナ禍に放り込まれて外出規制とかされたら、本当に大変な思いをしたのかもしれませんが、2年間アメリカ南部のど田舎での軟禁生活を経ているので意外とやっていけますね。大学院入学当初はこんなど田舎で生活できるのかと唖然とした記憶がありますが、それも今の生活の布石と思うと人生どう転ぶかわからず役に立たないことなんてないのかもしれませんね。

人生どう転ぶか分からないのでその時その時で最善をつくしたほうがいいかも

人生何が起こるかわからないなっていうのはつくづく考えているので、時には不本意なことであってもその時その時で最善を尽くしていけばいつかいいことあるかもしれませんね。

ということで今日はこんな感じです!