冬目景さんの最新作『百木田家の古書暮らし』が素晴らしかった件

みなさんご機嫌いかがでしょうか。今日は冬目景さんの最新作をグランドジャンプ『百木田家の古書暮らし』読んだ感想についてです。

ネタバレはしないのでみなさんぜひ本誌を買って読んでくださいね。本誌買う価値ありますよ!

いつもながらの冬目景さんの作品だった

古書店、古民家にフォーカスしたいつもながらの冬目景さんの作品で素晴らしかったです。やっぱり冬目景さんの絵柄とレトロは合いますね。 タイトルどおりの内容で実家のような安心感がありましたね。

『夢見るように眠りたい』や『幻影博覧会』的展開を望む

古書店の日常に終始するのではなく(それはそれで面白いとは思いますが、)林海象監督の『夢見るように眠りたい』や冬目景さんの『幻影博覧会』のようなレトロ探偵ものを期待していますね。謎解きで見て心がほんわかするような内容を期待ですね。

冬目景さんの作品は一生見続けると思う

冬目景さんの作品はいつみてもすばらしいので一生見続けると思いますね。皆さんも是非本誌を買って読んでみてください!

ということで今日はこんな感じです!