アメリカでは給料日が月2回のところが多い!

みなさんご機嫌いかがでしょうか。今日はアメリカの給料日についてお話できたらと思います。アメリカの給料日ですが日本と異なる点があるのです。

アメリカでは給料日は月2回のところが多い

日本だと毎月25日等に月1回給料が支払われることが多いですが、アメリカでは月2回のところが多いです。支払いは日本のように銀行口座への振り込みもありますが、小切手(チェック)をもらうこともありますね。

小切手(チェック)をもらったら?

銀行の窓口でも換金できますし、小切手にサインした後で銀行のモバイルアプリで小切手の表面、裏面を撮影して送ると数日後には銀行口座に小切手の金額が反映されるようになっています。

なぜ、給料日は月2回のところが多いのか?

調べたところによると、アメリカでは貯蓄をしない方が多く、月1回の給料日だと破産してしまう人も出てきてしまうことから月2回にしているようです。ちなみに企業によっては週に1回給料を支給しているところもあるようです。給料日のうきうきの感情が失われてしまいますね笑 すぐに働いた対価をもらえるのはいいことだとは思いますが。

ということで今日はこんな感じです!