正直、学生よりも仕事している方が精神衛生上いいかなと

みなさんご機嫌いかがでしょうか。今日は当たり前かもしれませんが、学生よりも仕事している方が楽しいよってことについてです!

仕事した方が学業よりも大きなことに携われる

仕事で関われる人と学業で関われる人だと圧倒的に仕事で関われる方が様々な方と知り合えますし、携われる規模も大規模です。研究の分野でも最近は大学にいるよりも企業の研究所の方が最先端なことに携われるのでやっぱり仕事した方がメリットはあるのかなと。

圧倒的な経済的安定感

学業ですと学費等でお金はどんどんマイナスになっていってアルバイトでも雀の涙ですが、仕事始めれば毎月生活に余裕で足る分の富を生み出せますからね。アメリカの博士課程は給料もらえるっていうけれど、とはいえいつグラント切られるか分からないっていうところも中にはあるので安定感で仕事に勝るものはありませんからね。

仕事では職歴も積める

学業続けちゃうと職歴積めなくなるのがけっこうきついですね。やっぱり仕事から離れちゃうとブランクもありますし、なかなか考えものです。人に進んで勧めることはできません。

働きながら社会人大学院通うのがいいかもしれない

どうしても学業学びたいのであれば週末や夜間に社会人大学院通えばリスクも少なくて知的好奇心も満たされていいかもしれないですね。

ということで今日はこんな感じです!