海外での魚料理自炊は冷凍サーモンがおすすめなど

みなさんご機嫌いかがでしょうか。今日は冷凍サーモンが海外生活でとても重宝することに気づいたのでそれについて書けたらと思います。

お肉が受け付けなくなった時に

海外生活ではお肉が安いので普段はお肉中心に食べているのですが、時折体調が悪くなってしまうと受け付けなくなってしまいます。そんなときに身体にやさしい味で受け入れてくれるのがお魚なんですよね。その中でもサーモンは食べなれた味、母国を思い出す味ですのでいつも食べています。

冷凍サーモンで石狩鍋

お味噌、豆腐、ネギや白菜は手に入る環境にあるのでそれに冷凍サーモンを入れて石狩鍋を作っています。体の芯から温まりますし、とてもヘルシーなのでおすすめですね。

鮭茶漬け

永谷園のお茶漬けの素は手に入る環境にありますので、冷凍サーモンを茹でてご飯の上に乗っけて、お茶漬けの素をかけてお湯を注ぐと、まごうことなき鮭茶漬けです。これを異国の地で食べられるのは本当に大きいですね。

鮭フレーク

冷凍サーモン、めんつゆ、みりんや塩コショーで鮭フレークを作っているのですが、こちらもおいしいです。たまに味変のため、めんつゆではなくて味噌メインでつくるのですが、こちらもとてもおいしいですね。

サーモンさえあればなんとかなる

本当にサーモンは大きいですね。毎日でも食べれちゃいますからね。これからもサーモンのお世話になろうかなと。

ということで今日はこんな感じです