アメリカで食に困った時は中華を食べると何とかなる

みなさんご機嫌いかがでしょうか。今日はアメリカで食に困ったら何を食べているかについてご紹介したいと思います。

中華はコスパ抜群!

私は金銭面での余裕はそれほどないので、安くてたくさん食べられるお店を選ぶのですがその第一候補に真っ先に上がるのは中華ですね。以前ニューヨークに行ったときに中華を食べたのですが、2合程の卵チャーハン(スープ付)を5ドルで食べることができてすばらしいなと。日本で食べるより安いですからね。

困ったときは中華街周辺に住むと苦労しないのかもしれませんね。(ちょっとかしましいけれど)

チップを必要としない店もある

チップがを必要としない店もあって、お財布にやさしいですね。毎回食事の旅に20%チップを払うのはけっこうな痛手ですからね。そもそもの代金に既にチップが含まれているということでしょうね。

気軽にお持ち帰りできる

注文するときに外带とか带走っていうと簡単に持ち帰ることができます。仕事終わりにお家でたまにはゆっくり食べたいって時もあると思いますのでそういったときには非常に便利ですね。

異国で食べるアジアの味は最高!

日本食食べろって言われるかもですが、日本食は本当に高いんですよね。ニューヨークで一風堂や一蘭のラーメン食べるとチップ込で一杯20ドル近くしますからね。その点、中華はお手軽にアジアの味を食べられるのでいいですね。チャーハンなんてどこで食べてもクオリティ安定していますし、私たちの想像するチャーハンそのものの味ですからね。

ということで今日はこんな感じです!みなさんもぜひ海外で食に困ったら中華料理店に行ってみてください!