アメリカの場合、田舎にいるより都会にいた方が安全に感じる

みなさんご機嫌いかがでしょうか。今日はアメリカの場合、田舎にいるより都会にいた方が安全に感じるという話です。

アメリカの田舎の場合、警察が現場に到着するまでかなり時間を要する

私はアメリカ南部のど田舎に住んでいたのですが、警察に通報すると到着するまでに10〜20分程かかってしまいます。これでは自身に危機が迫った時にあまりにも遅いですよね。その点、都会の場合は警察がすぐに駆けつけてくれるというメリットがありますね。

アメリカの田舎の場合、防犯カメラ等がほぼない

アメリカの都会の場合、犯罪の抑止力として防犯カメラが至るところに設置されているのですがアメリカの田舎の場合はほとんどありません。そもそも人が少ないので導入するコスパがあまりにも悪いといったところでしょうか。その結果、犯罪の抑止力が働かず粗暴犯は増えることとなります。

夜出歩く時はめちゃくちゃ怖かったですね。

アメリカの田舎の場合、警官をほぼ見かけない

アメリカの田舎の場合、警官をほぼ見かけなくてたまに見かけるのはネズミ捕りしているだけですね。私はほとんど車を運転していなかったので見かけることはほぼありませんでした。

ということで今日はこんな感じです!