アメリカのマクドナルドのハンバーガーやビッグマックの大きさは日本と大差ないかも

みなさんごきげんいかがでしょうか。今日はマクドナルドのハンバーガーのサイズについてのお話です。

 

友人からアメリカのマクドナルドでは日本より大きいハンバーガーやビッグマックが食べれると聞いたので食べてみたところ、大きさはほとんど大差ないと感じました。ハンバーガーもビックマックもどちらもですね。オニオンやピクルス増量などが無料でできるのでその分だけ、かさましされていますがそれでもバンズやハンバーグの大きさは変わらないのでやっぱり日本とほとんど同じ大きさですね。1ドルマックでハンバーガー頼んだときは思わずちっちゃいなと。日本人基準からしても難なく食べられちゃいます。

ドリンクやポテトは確かに日本より大きい

アメリカではコンボ(セット)を注文してドリンクはLサイズにしたのですが500mlくらいありました。本当に大きいですね。アメリカのドリンクのサイズが大きいというのは確かに本当です。ポテトもLサイズを注文したところ、日本よりたくさん入っているという印象を受けました。アメリカのマクドナルドでお得感を味わいたいのであればハンバーガーでなくポテトやドリンクを注文した方がよさげですね。

タッチパネルでの注文はめちゃくちゃ便利

日本での店頭で注文する以外に、タッチパネルでハンバーガーを注文することも可能です。外国人ゆえのコミュニケーションミスなども発生せず自分のペースで注文でき、ハンバーガーのカスタマイズ(ピクルス増量、オニオン増量)も可能なので、私はけっこうタッチパネルで注文しています。日本でいう食券制の店ですね。以前、日本に語学を教えに来ていた先生が日本語がさっぱり分からず松屋で食券を買って、それで食事にありついていたって話をしていて、なんとなく今その先生の気持ちが心なしか分かったかもです笑

なんだかんだでマクドナルドは安定した味

世界中のどこで食べてもマクドナルドは安定した味を提供していて、味が想像できるとともに価格もリーズナブルなので冒険したくないときは、たまに食べちゃいますね。異国でのおふくろの味といったところでしょうか笑 マクドナルドはおふくろの味として100年後も存在するのかなと思います。

ということで今日はこんな感じです!

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