映画『名探偵ピカチュウ』を見て童心に返れたなど!

みなさんご機嫌いかがでしょうか。今日はやっと名探偵ピカチュウを見れたのでその感想についてお伝えします!

ポケモンがリアルワールドに存在するならこんな感じかなと

ポケモンがもふもふでとてもかわいかったですね。ポケモンと人間が存在する社会を体現できていてそれはとてもよかったです。

プロットは特筆すべきことはなかった

子ども向けなのでわかりやすい設定となっていて、いつものアメリカ映画っていう感じなのでプロットに感銘を受けたとかそういうのはなかったですね。キャラクターを楽しむ映画って感じですね。

もう少しポケモンを出してほしかった

ポケモンのcomputer graphic作るのが大変だからでしょうか、数十匹しか出ていなかったので次回作があれば、もっとたくさん出していただけたらと。

ポケモンと人間仲悪そうに見えた

人間と意思疎通をとれているポケモンは主人公と記者の人を除きほとんどいなかったので、そのあたりの人間とポケモンの関係性ももっと見てみたいなと思いました。

ラストのエンディングは童心にかえらされた

ラストのエンディングは子どもの頃、ポケモンゲームやポケモンカードをたくさんやってきたものとしてはとてもよかったです。いろいろな思い出が走馬灯のようによみがえってくる感じです。このエンディングを見るために映画を見るといっても過言ではないのかなと。

名探偵ピカチュウの限定版パンフレットを買ったらプロモで名探偵ピカチュウのカードついてきた

たまたま名探偵ピカチュウのパンフレットを買ったら限定版だったらしく、プロモの名探偵ピカチュウのカードがついてきましたので家宝にしたいと笑

 

名探偵ピカチュウのぬいぐるみは本当にかわいい

ポケモンセンターで購入したのですが最高にかわいかったですね。もふもふです!

ということで今日はこんな感じです!