アメリカでは早朝や深夜にガソリンスタンドに行くのは避けた方がいいかも

みなさんご機嫌いかがでしょうか。今日はアメリカの治安関連の話で、早朝や深夜にガソリンスタンドに行かない方がいいかもっていう話です。まずはその理由についてお話できたらと思います。

ガソリンスタンドは強盗に狙われやすい

24時間営業。。

ガソリンスタンドには商店が併設されているのが普通で、その商店は基本24時間営業しています。日本でいうコンビニに近いかなと。24時間営業というのが犯罪者に認知されていることもあり、強盗に狙われるきっかけとなります。アメリカでのガソリンスタンド強盗っていうのは、日本でいうコンビニ強盗にあたるのかなと。

店員のワンオペが発生しやすい

深夜や早朝は人も少なく、店側の人員も少なくてすむことから店員がワンオペになることもありがちで、そのあたりが強盗に狙われやすくなる要因の一つです。

人の少ない早朝や深夜のガソリンスタンドは鴨がネギしょっていくようなもの

せっかくのお出かけではりきって早出して、ガソリンスタンド行って強盗に襲われてしまったら、しゃれにならないですからね。

自分の身は自分で守り、リスクを減らす努力は必要かも

ガソリンスタンドの件はたとえば日中に給油しておくことで、リスクをある程度避けることができるので、そういった努力は怠らないようにしたいですね。

夜に一人歩きは絶対ダメだし、一人になるような仕事もつかない方がいい

本当にやめたほうがいいです。強盗に襲われるだけでなく、命を失った友人もいたので、本当に気を付けてください!

ということで今日はこんな感じです!